自転車blog[lumia on the Saddle]スマートフォン,GPS,デジカメ,をフル活用したロードバイクの走行記録 

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SPEEDPLAY ZERO 2年間長期使用レポート

   ↑  2012/01/04 (水)  カテゴリー: パーツ、アクセサリ
 

IMG_4383

この年末、まったく走れていない。原因はこのスピードプレイのクリート。固定ネジが1本なくなっています、、。ペダリング時の左右の感触がなんか違うな、、と思ってうらをみてみるとこうなってました。

ネジがなくなってるだけなら、まだいいが、残ってるネジ山もなにやらつぶれているっぽい、、、掃除しようにも外れないんじゃないだろうか、、

 

   スピードプレイとは 公式サイトより

http://www.jpsg.co.jp/speedplay/about.html 

ネジだけ売ってないか等の情報求めて、久しぶりに公式サイトを見てみると、「プロが認めたスピードプレイを是非体感ください」とある。今後、スピードプレイを使い続けるかを含めて、走行ログより原因を探りながらスピードプレイの感想をまとめてみる。

 

speedplay

 

 

 

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2012/01/04 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

KHS F20RC乗り 確認必須 ブレーキワイヤー内蔵→外装に改造

   ↑  2011/11/20 (日)  カテゴリー: メンテナンス記録

DSCF5665DSCF5620

先日、KHS-F20RCのワイヤー交換でトラブったので、久しぶりにピエリ守山エイリンへ。

 

DSCF5624DSCF5622

ワイヤーを交換するには、STIレバーを外さないといけないとのこと。写真、左が外した状態。ハンドルに穴があいています。で、この穴にアウターワイヤーを通してレバーと接続するのですが、この穴の角とアウターがあたって、割れています。(写真、右)

これって、かなり無理な設計というか、リコールものじゃないのか、、、

私のは2008年モデルですが、2010年モデルからハンドル回りの設計を大幅変更したのは、これが原因でしょう。

 

DSCF5767DSCF5766

内蔵すると、自分でのメンテが非常に面倒なので、通常ロードバイクと同様、ハンドルに添わせるように固定してもらった。

 

 

DSCF5777DSCF5778

作業は覚えたので。左側、リアブレーキは自分んでやってみる。STIレバー外します。

 

DSCF5780DSCF5793

やはり、リアブレーキ側のアウターも破損している。インナーワイヤーも2本切れてました。これって、2008年モデル購入した人は全部同じことが発生しているんじゃないだろうか、、、。オーナーの方は確認してみてください。

全部切断して、新品に付け替えます。

 

DSCF5784DSCF5792

アウターワイヤー切断時は古いワイヤーを中に入れてカットすれば、切断面のつぶれが少なくなる。

どっかで読んだメンテ本の通りでした。

 

DSCF5795DSCF5797

ブレーキの調整、バーテープまいて完了。

やっと、ブレーキの調子が元に戻りました。

以下、使ったパーツ。これとアーレンキーがあれば自分で交換可能です。


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2011/11/20 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

2011 鈴鹿8Hエンデューロ 秋sp参戦レポート

   ↑  2011/11/10 (木)  カテゴリー: 遠征

map2010_1024

今年も毎年恒例のイベント、鈴鹿8Hエンデューロに参戦してきました。もう今年で6回目。今年はダイエット失敗、走り込み不足、さらに天気予報では雨、、、

しかし、結局、雨は少々振りましたが、路面がぬれる程度でたっぷりと鈴鹿サーキットの高速走行、コスプレ等を堪能できました。いやー楽しかった♪

 

 

image

これが私のラップタイム。やはり去年の絶好調の時のタイムより安定感がない。、途中気合いれてがんばってはいるが、やはりタイムの落ち込みは抑えきれない。

 

さらにラップタイムが変化が激しいところは集団についていけず単独走行になった周回でこの時のタイムの落ち込みがひどい。

去年は単独走行でも、大きなタイムの落ちみがないので、かなり馬力が落ちてしまっていることが明らか。

来年に向けてさらに修行します。

 

関連記事

2010_1024 鈴鹿8Hエンデューロ参戦レポート 

2009_0922 鈴鹿8H エンデューロ

 

 

以下、写真ピットからとったレースの様子

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2011/11/10 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ポタリングで3台壊してわかったデジカメの弱点

   ↑  2011/06/25 (土)  カテゴリー: その他

PH_378

SONYのcybershotを買ったので、今までにつかったデジカメを並べてみた。

上から

  • Cannon IXY DIGITAL 60
  • FujiFilm FinePix F100fd
  • Sony DSC-WX10

 

c3030

実物はもうないが、Olympus C-3030というのも使っていた。よくこんなのもってサイクリングにいったもんだ、、

 

で、現在まともに稼動するのはSonyのデジカメだけですが、残り3つはすべて共通した壊れ方をしました。

 

レンズの稼動部です。

 

  • Olympusはレンズが伸びているときに落として曲がってしまい、レンズが戻らなくなった
  • Cannonはサイクリング中に落としたわけではないが、ズームレンズがでてこなくなってレンズエラーと表示。写真中で無残な姿をさらしているのは、自分で分解、修理を試みた結果です。
  • FujiFilmもズームレンズ稼動時に引っかかることが多くなり、サイクリング中にレンズカバーまで動かなくなってきた。これも分解、修理を試みます。いろいろ試して万策つきたので、自転車での稼動部をきれいにするときの基本、ディグリーザーをズームレンズの稼動部に吹き付けるという強硬手段を実施、結果、一時は回復しました。しかし、どうやらディグリーザーがCCDにまで達したのか、AFのセンサーに悪影響を与えたのか、画像中央部がぼける、さらに露出もうまくあわない、等の悪影響がではじめました。 ディグリーザーを電子機器に吹きかけるのはやめましょう

 

どうやらサイクリング時のかばんの中は振動や、ほこり、汗などで電子機器にとってはとんでもない過酷な環境になっているようです。

 

というわけで、SONYのデジカメはポタリングにはもっていくのは中止。元々子供、家族の写真&運動会用の望遠性能、ビデオカメラとしての機能を重視して購入したし、、。

 

よって、ポタリング用カメラを別途探します。

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2011/06/25 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

2011/05/07 息子(幼稚園6歳)と琵琶湖一周チャレンジ1日目

   ↑  2011/05/08 (日)  カテゴリー: 滋賀

 

 

map_2011_0507

GW後半。息子と琵琶湖一周に行ってきました。当初、幼稚園児にはとても一周は無理、どこまで走れるか確認、力尽きたところで回収車(嫁)呼んで帰ろうと思ってました。しかし、意外とペースが速く、長浜到着が午後2:30。「まだまだがんばれる」、「明日も走る」、「ホテルに泊まりたい(これが本音か?)」というので、1泊2日ビワイチチャレンジに変更。そのまま木之元へ走り続けました。結局初日、約80km。時々、時速10km以下に失速したところで背中を押してやったとはいえ、朝から夕方まで走りっぱなしで約80km。幼稚園児にしてはとんでもない体力と精神力。木之元をぶらぶらして、予約なしで泊まれる宿して、この日は宿泊。

無事に初日の予定(?)を終了しました。

 

以下、写真レポート


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2011/05/08 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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